胸を大きくできる豊胸|自分のボディに自信が持てる

ダウンタイムが少ない

バスト

豊胸施術の良さは、希望通りの大きさにできることです。そのため、小さい胸で悩んでいた人も、大きくできたことでコンプレックスがなくなり、体に自信を持てるようになった人が多くいらっしゃいます。ただ、豊胸手術の種類によっては、どうしてもダウンタイムが長引くことがあります。腫れや内出血がひどいようなら仕事を休まざるを得ません。スケジュールを組むのが難しい場合は、脂肪注入やヒアルロン酸注入を積極的に選ぶでしょう。脂肪注入での豊胸は自分の体から脂肪を抜き取るため針を使った吸引が必要です。また、吸引をする箇所はメスで切開を行なうため、ダウンタイムがないとは言いづらくなります。とはいえ、シリコンバッグの豊胸に比べるとダウンタイムは非常に少ないと言われていますから、数日から普通に生活を送ることができます。なお、痛みのピークは術後から一週間程度で、腫れも一週間から二週間続く傾向があります。傷跡の赤みは半年かけて少しずつ薄くなるので、目立たなくなるでしょう。内出血が気になる時は、脂肪を吸引する箇所を背中やお腹、お尻にすれば目立ちにくくなります。

豊胸施術の中で最も軽いといわれるヒアルロン酸注入ですが、術後のマッサージがいらない点も好まれる要因です。また、ダウンタイムがほとんどないことでも好まれており、初心者に歓迎されています。術後すぐお風呂やブラジャーの着用は不可能ですが、翌日から普通に生活ができるほど負担が少ないです。ただ個人差があるのも事実で、施術を受けた人の中には強い痛みが生じることがあります。しかし、これらの症状も2.3日すれば収まってくるでしょう。赤みや腫れに関しては注射の跡のみで2.3日すれば綺麗になくなり、ほぼ跡は残らないといわれています。仕事や生活に支障を出したくない場合は、ヒアルロン酸注入を視野に相談をしてみましょう。